《外壁に以下の症状が出た場合、すぐにご相談下さい。》

ひび割れ(クラック)塗料・防水の剥がれ

【塗料・防水の剥がれ】

塗料が付着力を失ったため、素地から離れてしまう現象です。
原因は長期間、熱や紫外線にさらされていることで劣化が進んだことです。
そのまま放置すると塗料がおちたり、防水性を失うなど、素材の保護機能が悪化してしまいます。

危険な状態ですので、大事になる前にご相談下さい

塗膜剥がれ補修の施工事例はコチラ⇒クリック!!

チョーキング現象

【チョーキング現象】

外壁を触ると白い粉が手に付くことです。
このチョーキングは外壁の塗膜が劣化している証拠です。
原因は熱や紫外線、雨や風などで、塗装表面が少しずつ粉状へと消耗しているからです。
そのまま放置しておくと防水性が失われていきます。
新築時の8分の1にまで防水性が失われている、とも言われています。
このチョーキング現象を見付けたら、対策をご検討下さい。

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【ひび割れ(クラック)】

外壁にひびが入ったままで放置しておくと、水が侵入してしまいます。
そうなると、支柱が腐ったり、シロアリが発生したり、サビ付いたりと大事なお住まいが傷んでしまいます。
その状態でさらに放置しておくと、小さな地震でも倒壊する恐れがあります。
非常に危険なので、大事になる前にご相談下さい。

ひび割れ補修の施工事例はコチラ⇒クリック!!

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【鉄部の劣化サビ】

塗膜による保護機能が失われてしまっているので

鉄部の劣化、腐食の心配があります。

腐食が進行し朽ち果ててしまうと

取り替えなくてはいけなくなるので

塗装することによりメンテナンスをしましょう。

金属の大敵であるサビが目立ってきたら、お早目の対策をご検討下さい。

鉄部施工事例はコチラ⇒クリック!!

【シーリングの劣化、欠落】

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サイディングの建物の場合に

特に重要なのがシーリングです。

亀裂を放置していると雨が侵入し

サイディングボード自体の劣化を

招く事になるので

ひび割れ欠落等を見つけた場合は

1度ご相談下さい。

シーリング施工事例はコチラ⇒クリック!!